仮申し込みフォーム
Form.

合宿免許の仮申込ページです。
入校前の各項目の確認など、時間を短縮できますので、お急ぎの方はぜひ以下フォームからお申込みください。

  • STEP-1

    下の合宿免許お申し込みフォームに入力し、入校規約を確認後送信してください。入力したメールアドレスに自動返信メールが届きます。

  • STEP-2

    お申し込み後2日以内(土日を除く)に担当者からお返事を差し上げ、必要事項の確認を行います。

  • STEP-3

    最終確認後、指定の振込先に入金をお願いいたします(ローンの方を除く)。これでお申し込み完了です。

・ 仮申込フォーム・

必須 お名前(漢字 全角)
例:海老野 太郎
必須 お名前(ふりがな 全角)
例:えびの たろう
必須 性別
必須 生年月日
必須 年齢(半角数字)
例:20
必須 住所 郵便番号(半角数字・ハイフン不要)
例:8894311
都道府県市区町村
例:宮崎県えびの市
丁目番地
例:1007番地
建物名・部屋番号
例:えびのハウス 201号
必須 携帯番号(半角数字・ハイフンなし)
例:09000000000
必須 メールアドレス
例:abc@gmail.com
必須 ご実家の地域
必須 取得を希望される免許
必須 お持ちの免許(複数回答可)
免許を持っている方は
有効期限を入力してください。
必須 入校希望日
(入校できる曜日は火・木・土です)
必須 希望の部屋プラン
必須 2人以上でご一緒に入校されますか?
上記で「はい」と答えた方は、ご一緒に入校される方の人数を入力してください。
(ご本人様含まず)
ご一緒に入校される方のお名前
必須 お支払い方法
各種申告欄

交通違反・事故および行政処分歴がありますと、卒業しても運転免許を受けられない場合がございます。
正しくご記入ください。

必須 過去に交通違反・事故・行政処分歴はありますか?
必須 欠格期間中または期間あけで取消処分者講習の受講状況を教えてください
必須 現在、かかっている病気または薬の服用はありますか?
上記で「ある」と答えた方は、病気または薬の内容について具体的にお書きください。
【ある方のみ必須】
★下記の病気をお持ちの方は、症状によっては運転免許が取得できない場合があります。必ず入校前に住所地の運転免許試験場にて適性相談の受講をお願いいたします。認知症・てんかん・無自覚性の低血糖症・重度の眠気の症状を呈する睡眠障害・統合失調症・再発性の失神・そううつ病・アルコール、覚醒剤等の依存症
必須 下記の内容に該当しますか?

・過去5年以内において、病気(病気の治療に伴う症状を含みます。)を原因として、又は原因は明らかでないが、意識を失ったことがある。
・過去5年以内において、病気を原因として、身体の全部又は一部が、一時的に思い通りに動かせなかったことがある。
・過去5年以内において、十分な睡眠時間を取っているにもかかわらず、日中、活動している最中に眠り込んでしまった回数が週3回以上となったことがある。
・過去1年以内において、飲酒を繰り返し、絶えず体にアルコールが入っている状態を3日以上続けたことが3回以上ある。
・過去1年以内において、病気の治療のため、医師から飲酒をやめるよう助言を受けているにもかかわらず飲酒したことが3回以上ある。
・病気を理由として、医師から、運転免許の取得又は運転を控えるよう助言を受けている。

※1つでも該当した場合は、最寄りの免許センターにて安全運転相談係にお問い合わせください。
必須 現在タトゥー(イレズミ)を入れてますか?
必須 妊娠中ですか?
必須 角膜矯正用コンタクトレンズを使用していますか?
※カラーコンタクト、ディファインはご利用できません。
※日中使用する通常のコンタクトレンズは「いいえ」にチェック。

ご入力お疲れさまでした。いただいた個人情報は、商品や資料のお届け、サービスのご案内にのみ使用いたします。
下記の「入校規約」をご確認いただき、ご同意の上、下の「入校規約」に同意します。 ボタンを押してください。

入校規約

1. 第1条(教習生による契約成立)
a. 教習生については、入校申し込みをえびの高原ドライビングスクール (以下、「乙」とします)が受け付けた後、申込者(以下、「甲」とします。)と乙との間で契約成立とします。
b. 教習生が未成年である場合には、原則として、当該未成年者の親権者を契約当事者(甲)とし、甲と乙との間で、 当該教習生のための契約が成立したものとします。
c.甲からの入校申し込みを乙が受けた場合であっても、次の各項いずれかに該当する場合は 教習契約は成立せず終了します。ただし、教習生が甲より既に受けている教習料金の返金については、第10条の定めに基づき、事務手数料等を控除したうえで返金いたします。
i.教習生に、第4条にいう、法定の免許取得欠格事由があるとき
ii.教習生が、クレジット契約(立替払契約) による支払いを希望し、かつ、当該クレジット 契約の終結ができない場合
iii.教習生に、文字もしくは言語の理解不足があり、教習に支障が生じると、乙が判断し た場合
iv.甲及び教習生又はその親族等が暴力団その他反社会勢力に属する場合、または、甲または教習生が粗野な言動や他人に多大な迷惑をかける行為により、教習生またはその他の者の教習に支障を生ずる場合


2. 第2条 (合宿による契約成立)
a. 教習生が未成年である場合には、原則として、当該未成年者の親権者を契約当事者(甲)とし、甲と乙との間で、 当該教習生のための契約が成立したものとします。
b. 合宿教習については、甲が電話等で申し込みをした日より3日以内にスケジュール作成料3 万円を支払うことにより仮契約の成立とします。
c. 合宿教習については、甲が指定日までに指定された教習料金全額を支払い、かつ、入校申 込を乙が受け付けた後、 甲と乙との間で契約成立とします。
d. 教習生の自宅から教習所までの交通費等については、 甲の負担とします。
e. 宿泊施設については、宿泊施設が満室又は改装等の場合、予告なく同等クラスの宿泊施設 に変更する場合があります。
f. 合宿教習における教習生は入校にあたり、下記のものを用意するものとします。いずれかひと つでも欠けた場合には入校することはできず、 第7条及び第10条の定めに従い所定の解約 料及びキャンセル料を支払います。
i.運転免許証(所持している場合のみ)
ii.発行後6か月以内の本籍地記載の住民票 (マイナンバーが記載されていないもの)
iii.健康保険証(住民票記載の住所と一致しているもの)
iv.眼鏡(裸眼で片目0.3以上かつ両目0.7以上の場合は不要。 カラーコンタクト、ディファインは使用不可)
1. 片目で0,3に満たない場合は、視野が左右150°以上であること。
2. 準中型、中型および牽引自動車については、裸眼で片目0.5以上かつ両目
0.8と深視力 2.5mの距離で平均誤差2.0cm以内
v.赤・青・黄色の3色が識別できること
vi.自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がないこと※障害をお持ちの方は事前に運
転免許試験場 (運転適性窓口)にてご相談下さい
vii.10メートルの距離で90dbの警音器の音が聞こえること (補聴器使用可)
viii.その他、持病をお持ちの方や、 身体的にご心配のある方は、 お住まいの都道府県の 運転免許試験場 (運転適性相談窓口)にてご相談ください。


3. 第3条(教習料金その他費用)
a. 甲は、乙に対し、 教習生の教習開始までに入校申込書記載の教習料金を支払うこととします。
b. 甲は、乙に対し、第1項の教習料金のほかに以下の費用を支払うこととします。
i. 仮免許試験手数料 2,850円
ii.本免許試験手数料 3,800円
c.甲は、乙に対し、次の各号いずれかに該当する場合には、それぞれ次に掲げる支払い義務を負います。
i.希望により1時限の技能教習を希望する場合(自由練習料金)
普通自動車及び普通二輪 大型自動二輪車...1時限につき5,500円
準中型車... 1時限につき8,800円
中型車及び大特車、牽引... 1時限につき8,800円
ii.技能検定に不合格となり再技能検定を受検する場合。1回につき11,000円
iii.仮免学科試験に不合格となり再学科試験を受ける場合
普通自動車及び準中型車... 1回につき1,700円 (非課税)
iv.教習不合格になった場合。教習延長料金... 5,500円
v.予定日までに教習が終了せず、 合宿による宿泊を延長する場合
大部屋... 3,850円/1日
個室 ... 5,500円/1日


4. 第4条(免許取得事由)
a. 甲または教習生は、 教習生が次の各号に掲げる自動車等の安全な運転に支障のある症状を有していないことを保証いたします。
i.過去5年以内において、 病気 (病気の治療に伴う症状を含む)を原因として、 又は原 因は明らかでないが意識を失ったことがある。
ii.過去5年以内において、 病気を原因として、 身体の全部又は一部が一時的に思い通 りに動かせなくなったことがある。
iii.過去5年以内において、十分な睡眠時間を取っているにもかかわらず、日中、活動し
ている最中に眠り込んでしまった回数が週3回以上となったことがある。
iv.過去1年以内において、次に掲げるいずれかに該当したことがある。
1. 飲酒を繰り返し、絶えず体にアルコールがはいっている状態を3日以上続け
たことが3回以上ある。
2. 病気治療のため、医師から飲酒をやめるよう助言を受けているにもかかわ
らず、飲酒したことが3回以上ある。
v.病気を理由として、 医師から、 運転免許の取得又は運転を控えるよう助言を受けて
いる。
vi.手や足等に、運転に支障のある障害がある。
b. 教習生は、次の各号に該当する処分を受けたことはありません。 または、 1年以内に取消処分者講習を受講しました。
i.運転免許の取り消し処分
ii.運転免許の拒否処分
iii.国際免許の6か月を超える運転禁止処分
c.教習の終了後、 本条第a項及び第b項の免許欠格事由があることにより、 甲が免許を取得でき なかった場合でも、乙は、甲から受領済みの代金の一切を返金できません。また、甲に、 乙ま たはクレジット会社に対する、未払い代金責務がある場合には、甲はなお支払い義務を負います。
d. 教習生が次の各号に該当する場合は、 入校できません。
i. 日本語の読解が出来ない場合
ii.必要書類の不備等により、 入校手続きに支障のある場合
iii.現在、妊娠している場合
iv.刺青、 タトゥーをされている場合
v. 本籍地、住民票、 実家などが以下の地域にある場合(都城市、えびの市、 小林市、 北諸県郡、西諸県郡、 鹿児島県曽於市、姶良郡湧水町)
e.教習生が角膜矯正用コンタクトを使用している場合は、 入校前に必ず乙による運転適性相談 を受け、その後、 適性検査を受験することとします。 適性検査受験後、 教習生が乙に入校でき なかったとしても、 乙は一切の責任を負いません。 教習生が乙に入校できなかった場合の教 習料金の精算は第7条及び第10条の規定に基づき精算することとします。


5. 第5条 (期限)
a.甲は、教習につき次の各号に掲げる期限があり、 当該期限を過ぎた場合、 すでに受講した教習は原則として無効になることについて確認しました。
i.教習期限...教習開始日から9か月以内に技能教習および学習教習のすべての教習を終了しなければならない。
1. 大型特殊、牽引、 限定解除は教習開始より3ヶ月以内
2. 仮免入所は仮免許証の有効期限内
ii. 検定期限... すべての教習を終了した日から3か月以内に卒業検定に合格しなけれ
ばならない。
iii.仮免期限...仮免許証の交付日から6か月の期限内に終了しなければならない。
iv.法令及び乙の規定に基づく教習課程をすべて上記期限内に受講する必要があること。
b. 乙は、教習生に対し、前項の教習を行う義務を負います。同項の期限を過ぎた場合、 本契約は終了します。この際の返金方法は、第7条及び第10条の規定に基づき返金いたします。 また、甲に、乙またはクレジット会社に対する未払い代教習料金債務がある場合には、甲はな お第7条のキャンセル料及び第10条の規定に基づく解約料金に達するまで支払い義務を負 います。


6. 第6条(教習中の甲の義務)
a. 教習生は入校後、 学校規則、 教習規則、ホテルの規則等を遵守し、かつ、学校職員(教習指 導員等含む) の指示に従います。
b. 教習生は、故意・過失による行為、法令及び公序良俗に反する行為、もしくは、上記規則等に 違反する行為により他の教習生または教習所その他第三者に迷惑または損害を与え、または、与えるおそれがある行為をしてはいけません。
c.教習生が、 第1項及び第2項に違反した場合には、 乙は、 教習生を退校処分とすることができます。この場合は、第10条による精算は行わず、教習料金の返金はいたしません。
d. 教習生が、 a項及びb項の規定に違反し、他の教習生または教習所その他第三者に損害を与 えた場合には、甲はその損害を賠償するものとします。


7. 第7条 (予約変更及びキャンセル料 )
a. 技能教習、学科試験, 修了検定及び卒業検定(以下,「教習等」といいます。)は予約制
となりますので、 事前に予約をすることとします。
b. 教習等の予約の変更については下記のとおりとします。
i.通常プラン
前日の午前中まで変更可。 前日の午後以降はキャンセル扱いとなります。
ii.その他プラン
変更不可。 すべてキャンセル扱いとなります。
c.各種プランによる教習等のキャンセル時の取り扱いは下記のとおりとします。
i. 通常プラン
前日の午前中までのキャンセルの場合・・・ キャンセル料金発生なし
ii.ハイスピードプラン
1時限につき5,500円のキャンセル料が発生します。
教習キャンセル後は通常教習プランへ移行し、ハイスピードオプション料金の返金はしないものとします。 卒業予定日に卒業できなかったとしても、乙は一切の責任を負いません。
iii.得だ値
1時限につき5,500円のキャンセル料が発生します。
iv.みな得
1時限につき5,500円のキャンセル料が発生します。
d. 予約した教習等についてキャンセルをした場合、予定どおり卒業できなかったとしても乙は何らの責任も負いません。
e.入校自体をキャンセルする場合、理由の如何を問わず下記キャンセル料金をお支払いただきます。
入校開始の前日から起算してさかのぼって20日前から8日前まで 30%
入校開始の前日から起算してさかのぼって7日前から2日前まで 50%
前日70%
当日 100%



8. 第8条 (教習中の乙の義務)
a. 乙は、教習生に対する教習を行うにあたり、指導員の助言、指示等に誠実に従い、 その安全確保に努めます。 ただし、教習中の事故については、乙以外の者に責めのある部分に関しては、乙は損害賠償等の責任を負いません。
b. 教習生が指導員の助言、指示等に誠実に従わない場合には、乙は教習生を退校処分とすることができます。


9. 第9条(免責)
a. 卒業までの日数については、 最短卒業目標を定めていますが、 入校日及び教習の都合、 公安委員会の指導、教習生の教習進度及び試験・検定の合否、教習生の体調等(風邪、インフ ルエンザ、新型コロナウイルス等の感染症・疫病への感染、その他体調不良等)、年末年始・ゴールデンウィーク・お盆休み 入校混雑シーズン (2~3月、 7~9月)等の混雑状況、 年末年始休 業及びその他祝祭日の有無、 天変地異または悪天候等(積雪、台風、地震等)により卒業までの日数が延びることがあります。
b. 教習生が教習中、甲の不注意により、または、指導員の指導に従わず事故が発生した場合には、その損害は全額甲の自己負担とします。
c. 災害、労働争議、その他突発事態のため、正常な教習が行われない場合、その損害額を請求は致しません。
d. 甲は、自己の貴重品を含める所持品を自己の責任において管理します。
e.教習中、甲が妊娠した場合は、速やかに乙に報告します。 甲が報告を怠った場合には、乙又は胎児に何らかの傷害が生じたとしても甲はその傷害について責任を負いません。
f. 甲又は教習生が乙に入校するにあたり、 第2条に定める事項について虚偽の事実を告げ、あるいは、報告すべき事実を報告しなかった場合において、 甲または教習生が乙を卒業後、 免 許取得ができなかった場合には、乙は何らの責任を負いません。


10. 第10条(解約)
a.甲は、教習申し込み後、 教習を修了するまでの間、 本契約を中途解約することができます。 この場合は次の各号に掲げる乙の規定及び法令に基づき返金処理をいたします。
i.入校申込手続き後、一切教習を開始していない場合には、ご入金金額より教材費・ 写真代・スケジュール作成料を除いた料金を返金いたします。
ii.入校申込手続き後、 入校式・適性検査を含めて教習を開始している場合には、下記の計算方法により精算します。 なお、入校手続き時にキャッシュバック等を受けていた場合には、キャッシュバック相当額を精算の上、返金いたします。
精算額 = 受領金額 - 自動車学校費用
1. 自動車学校費用は、 入学金全額・技能料・学科料・宿泊費(食事含む) ・検定料・学科試験料・諸費用 (教科書・写真・適性検査料) スケジュール作成料等、自動車学校に在籍中に利用した料金
2. 上記計算方法による精算額が受領金額を上回る場合は、 返金はいたしません。
iii.乙は、以下の場合本契約を将来に向かって解約することができます。この場合の返 金規定は、前項の規定に準じます。
1.甲が、第1条Cのivおよび第2条に該当にすることが発覚した時

2.甲が、教習中に交通法規に違反し、行政処分または刑事処分がなされた時
3.甲が、 第8条bにより退学となった時
iv.甲は契約から1年以内に教習を開始しない場合、 乙側より契約を一方的に解除できます。 また解除した場合の返金手続きについては、 前第1項に準じます。


11. 第11条(インターネット予約)
a.インターネット媒体を利用しての技能教習の予約については、入金されている技能教習料金までの予約となります。 また、 未納 (キャンセル料など)がありますと、 インターネット媒体を利用 しての技能教習の予約はできませんのでご注意ください。


12. 第12条 (合宿)
a. 教習生は、教習中以外、宿泊施設での生活についても、原則として、乙の職員等の指示に従うものとします。
b. 教習生の自宅から乙までの交通費は甲または教習生の負担とします。天変地異または悪天候等(積雪、台風、地震、 病気等)による交通機関の再手配、費用についても甲または教習生の負担とします。
c.合宿教習延長による乙から教習生の自宅までの交通手段の再手配、費用については甲または教習生の負担とします。
d. 仮免学科試験に3回不合格となった場合には、住民票記載の住所地に一時帰宅し、 住民票記載の運転免許試験場にて仮免学科試験を再受験したうえで、 同試験合格後、再度乙に戻り、合宿教習を行うこととします。その際の往復交通費、宿泊キャンセル費用、合格後の宿泊費用、仮免取得費用その他一切の費用等については、甲または教習生の負担とします。
e.宿泊施設については、宿泊施設が満室又は改装等の場合、予告なく同等クラスの宿泊施設に変更する場合があります。
f.宿泊施設については、施設管理の必要上、職員が室内に立ち入ることがあります。


13. 第13条 (転校)
a.甲が仕事や学校の都合などで転校を希望する場合は第7条及び第10条に従い清算します。転入の場合は、自動車学校費用のほかに、転校書類作成費用が別途発生します。なお、転入先の自動車学校費用は、すべて甲の負担とします。


14. 第14条 (卒業)
a. 教習生が卒業検定に合格した場合、卒業式において最終の交通安全指導を受けた後、教習生は乙を卒業することとします。
b. 甲に教習料金の未払い等がある場合には、卒業式に出席できません。


15. 第15条 (協議解決)
a. 本規約に規定のない事項について疑義を生じた場合は、甲、乙協議のうえ、解決を図るものとします。


16. 第16条 (管轄)
a. 教習中または本規約等に関して、甲及び乙との間に生じた一切の紛争については、甲の本店 所在地を管轄する裁判所または東京簡易裁判所及び東京地方裁判所を専属的な合意管轄 裁判所とします。


新型コロナウィルス対策の行動指針について
万一、発熱などの症状があったり、下記に該当される方は、ご入校日の変更又はキャンセルをお願いする場合がございます。
1. 発熱や咳、のどの痛み・痰・鼻水・頭痛・息苦しさ・倦怠感・下痢・味覚・嗅覚の突発的な異常などの症状がある方
2.ご入校前2か月以内に海外の渡航歴がある方
3.ご入校当日の検温で37.5度以上の方
4.ご入校当日の検温にご協力いただけない方
5. 入校前のコロナ抗原検査を受けていただけない方 (合宿生の方)
6. 外国籍の方で、パスポートをご提示いただけない方
7. お客様の周囲関係者の皆様の中にウイルス感染の可能性が一人でもいらっしゃる場合

ご入校後のお願い
1. 毎朝の検温
2. こまめな手洗い、うがい
3. 学校内、 寮内、 車中によるマスクは必ずご着用ください
ご協力して頂けない場合、当校の職員が注意を促しても従って頂けない場合は、行政指導による感染防止対策を遂行できないため退校していただきます。

その他(必ずご一読ください)
ウィルス感染が疑われる場合や、体調がすぐれない場合は、ご来校前に必ずお電話でご相談下さい。
(1)ご入校後、37.5度以上の発熱がある方は、安全のため教習を中止し一時帰宅をしていただきます。 また、その際の旅費の支給ならびに送迎バスの利用はできませんので、ご自身で交通機関の手配及び乗車・搭乗を行っていただきます。
(2)上記のような症状が確認され、万が一当校の関係者、学校内、合宿施設関係者内で新型コロナウイルスに よる感染が発生した場合、コロナウイルス感染被害により発生した費用は全額自己負担とし、当校は損害賠償 等金銭を含む一切の責任は一切負いません。
(3) 官公庁命令その他やむを得ない理由により教習が実施不能になった場合の学校・教習日程・宿泊施設等の契約内容変更がある場合は当校の指示に従っていただきます。 又、契約内容変更や本人の意思による契約解除に伴う損害が発生した場合は当校は一切の責任を負いません。

※新型コロナウイルス抗原検査実施のお願い※
入校される方全員に、 学校に到着次第、新型コロナウイルス抗原検査(無料)を実施いたします。 ※必須
https://www.otsuka.co.jp/company/newsreleases/2020/20200811_1.html
新型コロナウイルス抗原検査で陽性反応が出た場合、ご入校を一旦取りやめ、ご帰宅頂きます。
その際の交通費用はお客様ご負担となります。
皆様が安心安全に教習を受けて頂く為に、ご協力をよろしくお願い致します。
新型コロナウイルス抗原検査を受けられない方はご入校をお断りさせて頂く場合がございますのでご了承下さい。

お疲れさまでした、記入は終了です。
下の「記入内容を確認する」から次ページへお進みいただき、「仮申し込み完了」を押して申し込み完了です。

※仮申し込み後、本申し込みまではいつでもキャンセル可能ですので、ご安心ください。

送信後、入力したメールアドレスに自動返信メールが届きます。
お申し込み後2日以内(土日を除く)に担当者からお電話を差し上げます。

お申し込み後に連絡が取れない場合の
対応について

以下の2項目どちらにも該当する場合にはまことに勝手ながらキャンセルさせていただきます。ご了承ください。

1.仮予約申込みから3日以内に電話連絡が取れない場合

2.お電話後に送付する最終確認メールに3日以内の返信がない場合