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中研行ってきましたଘ(੭´・∀︎・`)੭ 其之四

  • ブログ
  • 2017.8.24

いよいよ、
23年ぶり
の飛行機に乗ります wktkヾ(゚∀゚︎)ノ

鹿児島空港→羽田空港まで
車で行けば、相当な時間を要しますが、飛行機ならば
( 」゚Д゚)」 あっ!!!!
と言う間ですね!
でも飛行機って、時速何キロなんだろう?

飛行機って時速何キロ?

旅客機が巡航しているときの速度は、なんと
時速約800~900キロ
Σ (  Д ) ﻌﻌﻌﻌ ⊙︎ ⊙︎!! 速っ!

ちなみに普通自動車の最高速度は
一般道路60キロ
高速道路100キロ
ですので

しかし、この速度はその旅客機が出せる最大速度ではありません

たとえば、ジャンボ(ボーイング747)機の場合、最大速度は時速1030km(マッハ0.92、高度7400m以上のとき)といわれています。
ただし、もし常にこのような高速で飛びつづければ、機体の振動や揺れが激しくなり、乗客の安全・快適性が失われるだけでなく、エンジンや機体にも大きな負担がかかり、故障の原因をつくったり機体の寿命を縮めることになります
速く飛べば、それだけ目的地に早く着けますが、それと引き換えに乗客に不快な空の旅を押しつけ、同時に燃費を悪くし、機体をすり減らせ、さらに大きな騒音をたてて、周りの環境を害することにもなるのです
そのため、実際のフライトでは、「経済速度」(エコノミック・スピード)と呼ばれる速度が使われています
これは、その日の気候条件なども加味したうえで、最適な飛行高度や飛行速度をコンピュータで計算する「フライト・マネジメント・システム」(FMS)によって出されるものです
そのフライトに最適な経済速度が決まれば、ちょうどそのスピードが出せるよう、エンジン出力を調整するスラストレバーの位置も決められるしくみになっています
こうして、安全・快適で、なおかつコスト面でも最適なフライトが約束されるわけです
本来、旅客機の使命は「より遠くへ、より速く」でした
しかし、時代はいま、少し違った方向へ向かっているようです
超音速で飛行する場合のコストの問題、ペイロード(客室の座席数や貨物スぺース等)の問題、空港周辺の騒音などへの配慮から、速さよりも、経済性、安全性、快適性が重視されるようになってきています

自動車にも同じことが言えますね
速さよりも、安全性・快適性が求められます
危険な運転をされたら、せっかくのデートも楽しくないですよね?

えびの高原ドライビングスクールでは、安全で、快適な運転ができるドライバーの育成をしておりますので、ご安心ください( ´ ꒳ ` )♡︎

間も無く、飛行機に乗り込む時間

ふと見ると、羽田空港駅からのモノレールの販売機が!


鹿児島で買えるんですね♡びっくりです
これなら、空港についてバタバタしなくてすみます
ということで、切符購入!

あ、領収書発行するの忘れてた(´ω`)ォィォィ
自腹決定 笑笑

いよいよ、23年ぶりに飛行機に乗ります
搭乗口でまたもQRコードをスキャンして、いよいよ飛行機へ!

さて、無事に飛行機は飛び立つか?!

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