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【合宿免許】必要な持ち物って?

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  • 2017.12.14

さあ、明日からいよいよ「免許取得のため合宿所に行こう」と思っている方!!ちょっと待って下さい。合宿に持っていく荷物をちゃんとチェックしましたか?合宿免許はプチ旅行と違って最低でも2週間は生活をしますので、色々と持って行く物を忘れると「持ってくればよかった」と後で気づき、生活をする上で大変不便な思いをします。最悪は現地で「必要なものを購入」ってことになり安くで合宿免許にしたのに、無駄な出費が増えてしまうと意味がありません。そこで、出発前には必ず持って行くものをチェックしましょう。

 

①入校時に必要な書類

現地に到着しても、書類を忘れたてしまったら入校ができません。絶対必要な書類を紹介します。

●本籍地記載の住民票

免許を取得する本人のもの、外国籍の方は国籍が記載されたものになります。住民票は本籍地が記載されていない住民票を持って行っても入校できません。住民票の日付は3ヶ月以内のものでないといけませんので古い住民票を持ってくことがないようにしましょう。コピーもダメですので気をつけて下さいね。

●本人確認書類

健康保健証、住民基本台帳カード、パスポートのいずれか1点の原本が必要となります。証明書と住民票の住所が同じでないと使用できません。合宿期間中にパスポート等の有効期限が切れそうな場合は更新をしてから入校することをお勧めします。外国籍の方は在留カードも必要となります。

●運転免許証

運転免許証をお持ちの方は忘れずにお持ち下さい。運転免許証に記載されている住所と住民票の住所と異なる場合は入校前に警察署や免許センターで運転免許証の住所を変更してくるとよいでしょう。運転免許証の8桁の暗証番号を覚えていれば、本籍地の住所を確認することもできますので便利です。

②入校してから必要となる物

書類の忘れものもそうですが、入校日の当日に必要なものも忘れないようにしましょう。

●印鑑

必要書類の中には押印をしないといけない書類もあります。シャチハタ等のスタンプ印はご利用できないので、印鑑を持っていない場合は出発前に認め印を準備しましょう。

●筆記用具

鉛筆、シャーペン、マーカーペン、消しゴムは最低必要ですね。自動車の免許を取得するうえで、技能教習もですが学科も学ばなければなりません。教習所では学科の授業で指導員が試験対策で重要なポイントを教えてくれたりもします。合宿免許では技能教習にばかり気にしがちですが、仮免学科試験に合格をしないと先には進めませんのでしっかりと勉強して下さいね。

 

 

●運転しやすい服装や靴

運転しやすい服装やスニーカーなどを準備しましょう。初めて運転をするわけですから、運転しにくい服装や靴では技能の向上のさまたげにもなります。合宿中も、やはりオシャレが気になる方もいますよね。だけど、免許を取得しに合宿に来ている訳ですから教習を受けるにあたって合わない服装や靴は我慢しましょう。特に女性は注意が必要となるのは露出の多い服装です。あくまでも免許取得が目的であることを忘れないで下さいね。

●メガネ、コンタクト

 

合宿免許で入校する際に入校の資格として視力検査があります。裸眼で視力が足りない方はメガネやコンタクトを用意しておきましょう。視力検査も免許取得の車種によって異なります。
普通車や大型特殊で入校される方は片眼でそれぞれ0.3以上、両眼で0.7以上が必要になります。もし片眼が0.3未満の場合には視野角度が150度以上だと大丈夫です。
準中型や中型車で入校される方は片眼でそれぞれ0.5以上、両眼で0.8以上でかつ深視力誤差が2㎝以内が必要になります。
入校前に「視力が最近は低下したかな」「視力に自信ないな」という方は事前に眼科等で検査したほうがよいかもしれません。実際、入校当日に視力検査をおこなったら条件を満たすことできず現地でメガネを作ることになった方もおられます。視力の度合やメガネの種類によっては「当日にメガネが作れない」こともあるかもしれませんので、視力に不安のある人は入校前に検査をわすれずにしましょう。コンタクトについても最近はカラーコンタクト(ディファインコンタクト含)やカラーレンズを使用したメガネも使用不可となります。安易に考えず不安のある方は教習所に相談して下さい。

●着替え、下着

普通車で入校された人は、約2週間は教習所に滞在します。着替えについても2週間分となると荷物もかさばるので最低限の着替えで済ませたいですよね。教習所によっては各部屋に洗濯機が設置していたり、共同で使う洗濯機が設置している場合もありますので、教習所で確認をして下さい。結局は荷物を詰めるスーツケースの大きさと洗濯の回数によるとも思いますが、洗濯機が部屋に設置しているのであれば3日から4日分の着替えでよいと思います。寝るときも、シングルの部屋ならよいですが、相部屋であれば部屋着(ジャージ等)も準備しておくとよいです。相部屋だから「どんな服装でも大丈夫!」ではなく「親しき中にも礼儀あり」ですので気をつけましょう。

●洗面用具

洗面道具についてはホテルプランであれば、あるかもしれませんが、教習所内にある宿泊施設を使うプランには基本ありません。歯ブラシ、歯磨き粉、ボディーソープ、シャンプー、リンス、バスタオル、フェイスタオルは自分で準備して持っていた方がよいでしょう。宿泊施設によっては、お風呂が部屋から離れた場所にある場合もあるので、洗面用具を持ち歩けるようにバッグも用意するといいですね。

●歯ブラシ、歯磨き粉

ホテルを利用した合宿プランであれば、使い捨ての歯ブラシ、歯磨き粉を置いているかもしれませんが、教習所の宿泊施設、寮タイプには歯ブラシや歯磨き粉は置いてないことが多いです。相部屋の場合は同じ洗面台を使いますのでマイコップも持っていき区別することおすすめします。

●ボディーソープ

教習所の宿泊施設には置いていないことが多く、ボディーソープや石鹸は人によってはアレルギーなどがあり、このボディーソープや石鹸じゃないとダメって人もいますので、自分のお気に入りのものを持っていきましょう。

●シャンプー、リンス

ボディーソープと同じで、自分に合ったシャンプーやリンスがあると思います。現地では購入できないシャンプーやリンスもありますので、事前に準備しておきましょう。

●バスタオル、フェイスタオル

ホテルタイプでの宿泊であればバスタオルやフェイスタオルが用意されていますが、教習所の宿泊施設にはありませんので、自分で持ってくのを忘れないようにしましょう。特にバスタオルは毎日使うものですので、多めに持ってきたほうがいいでしょう。

●健康保険証

健康保険証は本人確認書類の一つとして用意していますが、合宿期間中に病気や怪我をした場合に健康保険証は必要になります。健康保険証のコピーでは受け付けてくれない病院もあります。ただ、その場合は病院で掛かった費用を支払いしておき、あとで健康保険証の原本を提示すればお金が返金されますが、遠方から合宿できている場合は2度手間になりますので、健康保険証は忘れずに持って行きましょう。

●現金やキャッシュカード

どのくらい現金を持っていけばよいかは、合宿免許のプランで変わってきます。食事つきプランでも3食付きの場合もあれば、最近ではファミレスを使って1食500円程度(500円をオーバーした時は自腹)の食事プランなど色々なものがありますので、細かいプランの内容については教習所で確認をして下さい。食事なしプランであれが食材の購入、外食となるため、ある程度お金に余裕がないと困ります。あくまでも参考ですが、1日に1000円使った場合2週間で14000円となりますので10000円から20000円ぐらいが相場といえます。その他、教習所によっては別途費用が必要となる場合もありますので事前に確認をしておくとよいでしょう。最近はコンビニエンスストアでもお金をおろすことができますので、あまり大金を持たず、必要に応じてお金は持ち歩くようにしましょう。長期の滞在ですので、多めに財布に入れておきたい気持ちはわかりますが、あまり大金を持ち歩くとトラブルの元にもなりますので気をつけましょう。

③合宿生活であると助かる物

合宿の期間は2週間とながいので、期間中に生活に支障がないようにしたいですね。自分のライフスタイルを考えて出発する前に事前に準備をしておきましょう。

●コンセント

以外に必要なのがコンセント。特に相部屋の場合は2〜3人で同じ部屋で過ごしますのでコンセントの争奪戦となってしまします。そこで必要になってくるのが、延長コード、二股コンセントとなります。携帯を充電したり、アップルウオッチ、その他のモバイル、充電式ひげそり、などの充電と多くのコンセントを使う場面が増えてきています。

●ドライヤー

宿泊施設の中に共同のドライヤーもあるかもしれませんが、他人が使用したものがイヤだなと思う人は自分の普段使っているドライヤーを持っていきましょう。髪が濡れたまま寝てしまうと寝癖の原因にもなります。少し荷物になりますが、あると便利ですね。

●マイバッグ

宿泊施設から学校の施設までの移動で教本や筆記用具を持って移動すると思います。教習所からバッグが支給される場合が多いのです。ただ入校生の全員が同じバッグを持っていますので間違って他の人のバッグを持って行ってしまう時もあるので自分専用のバッグを持っていくのもよいと思います。

●スリッパ

宿泊施設や寮の中を歩くときに施設にスリッパがないこともあります。もしあったとしても衛生的にイヤだなあと思う方、誰が使ったかわからないスリッパを使うのはイヤだなと思う方は自分のスリッパを使ったほうがよいでしょう。

●マスク

季節的なものもありますが、春休みの時期であれば、花粉の季節となります。花粉症であれば毎日マスクは新しいものを使いたい。教習所にもマスクは置いてありますが、毎日、教習所でもらうのも気が引けますよね。自分に合ったマスクもありますので、自分で持ってきたほうがよいと思います。さらに合宿生活では健康管理も大事で、冬休みの時期であれば、風邪やインフルエンザがあります。もし風邪やインフルエンザにかかってしまうと、教習を進めることができなくなり、それに伴う宿泊延長や場合によっては追加料金も発生する可能性がありますので、感染対策としてマスクは持ってくるとよいと思います。

●クスリ

合宿免許では体調管理が大切です。体調不良で教習ができなると、卒業日も延びてしまいます。胃腸薬、風邪薬、頭痛薬などは持ってきていたほうがいいですね。常日頃から薬を服用している人はいつも飲んでいる薬を少し多めに持ってきて忘れないようにしましょう。

●目覚まし時計

寝坊して教習に遅刻ってことになれば、教習のスケジュールの変更や卒業延期などもありますので、目覚まし時計は必要ですが、携帯を目覚まし時計がわりにしている人が多いかもしれませんね。荷物にゆとりがあれば、卓上の目覚まし時計も持っていくとよいでしょう。

●耳栓

合宿のプランで相部屋を選んでいれが、2から3人での共同生活になり、寝るときも2〜3人一緒となります。その同室の人が「いびき」などかくかもしれませんので、「いびきのため寝られない」ってことがないように耳栓を使うのが効果的と思います。睡眠時間が少なくなるとストレスの原因にもなりますので、心配の人は持ってくるのを忘れないようにしましょう。

●折りたたみ傘

雨が必ず降るとは思いませんが、約2週間も合宿生活をすれば、雨が降る日もあるかもしれません。教習所と宿泊施設が離れている場合に急に雨が降ってくると大変です。そこで必要になるのが傘となります。あまり大きな傘では荷物になりますので折りたたみ傘でちょうどよいと思います。現地で調達する方法もありますが、合宿中の出費はできるだけ抑えたいですね。

●耳かき、爪切り

耳かき棒もあると、「あー耳がかゆいなあ」と思ったとき直ぐに使えるし、爪も人によっては、伸びて気になる人もますので、持ってきて損はないでしょう。

●洗濯ネット

そのまま洗濯をしてもよいのですが、クシャクシャになるのが気になる人は洗濯ネットを使うとよいかも。合宿でアイロンを持っていくことは、なかなかできませんので、洗濯ネットを使えば、しわもあまり気にならなくなるかもしれません。

●化粧道具

女性は化粧道具も必要ですよね。しかし、免許を取得する目的で合宿免許にきている訳ですので、そんなにしっかりとしたメイクではなくナチュラルなメイクでもよいと思います。

●絆創膏(ばんそうこう)

怪我をしないことが一番ですが、うっかり怪我をしたとしても教習所で絆創膏はもらえるかもしれませんが、夜間にちょっとした怪我をしたときに、教習所が開いていない場合は、すごく役に立ちます。

●ハンガー

宿泊施設にハンガーはありますが、本数に限りがあります。相部屋になるとハンガー争奪戦となるかもしれません。着替えの服を多めに持って合宿免許にくる人はハンガーも持参してもよいかも。

●季節によりますが使い捨てカイロ、虫よけスプレー

合宿免許に行く時期によりますが、夏休みの時期にいくのであれば、部屋にクーラーが設置してあるので、暑いときはクーラーを使いますが、相部屋の人はが「クーラーはちょっと苦手」って人がいると窓を開けて網戸で夜を過ごさなければなりません。そんな時に虫よけスプレーが役に立ちます。冬休みの時期に合宿免許を取りにいく人は、教習所の教室の適切な温度に設定はしていますが人によって感じ方が違います。寒いなと感じたときのホッカイロで対応しましょう。

●ブランケット(ひざ掛け)

夏休み、冬休みの時期に関係なく、あったらいいなと思うのが、ブランケットです。夏休みの時期だと、教習所の教室の温度設定は低くしますので、人によってはクーラーがすごく寒く感じる人もいます。冬休みの時期であれば寒いときに、すぐに役立つと思ますので、荷物がかさばらなければ、持っていきたい一つですね。

●カーディガン

寒い時期、特に雪などが降る教習所に合宿に行くんであれば、暖かい服をたくさん持って行きたくなりますよね。当然、外を移動するときはダウンジャケットなどが必要です。ですが自動車の運転中は車内も暖房が効いており、ダウンジャケットなど着て運転していたら、汗が出るほど暑くなります。そこでカーディガンが、ちょうどいい感じの暖かさを保ってくれます。

●マフラー、手袋

冬限定となりますが、合宿する県によっては冬に雪が降る場所もあります。風邪を引いてしまっっては、元も子もないので、特に寒がりの人は持っていくといいでしょう。ただ、教習中にはマフラーは邪魔になるかもしれないので気をつけてね。

●コンタクトレンズ用品

コンタクをしている人は必要ですね。以外にコンタクケースや洗浄液を忘れてしまい、「現地で調達」ってことになると無駄な出費が増えていまいます。

●予備のメガネ、コンタクト

メガネやコンタクトは壊れたり、失くしたりすると、現地ですぐに入手するのは難しいです。当然、メガネ、コンタクトがなければ、その後の教習を進めることが出来ません。その後のスケジュールの変更や卒業延期になってしまいますので、予備があれば持ってきたほがよいと思います。

④空き時間にあると便利な物

2週間も同じ場所で過ごすので、暇な時間もあると思います。まあ、空いている時間は学科の勉強に使うのですが、それでもやっぱり、暇な時間があるかもしれません。そんなときに、あると便利なものを考えてみました。

●パソコン

携帯電話があるのでパソコンは必要ないかもしれませんが、教習所によっては学科の勉強でアプリを使う教習所も
あります。携帯よりもパソコンの操作ほうがよいとう人もいます。さらに、大学生であれは、大学のレポートを書いたりと使う場合もあります。社会人でも仕事で使う場合もありますので、そこは個人差があるかもしれません。教習所ではWi-Fiが常備されているところがほとんどですので大丈夫ですが、場所によっては、教習所の施設内や部屋のWi-Fi電波の悪い場合もあります。念のため、宿泊施設のネット環境については確認が必要ですね。「パソコンが移動中に壊れた」「パソコンが起動しない」とならないように、万が一のために、入校前に自宅でパソコンのデータバックアップ、セキュリティ対策をおこない、大切なパソコンを守りましょう。

●デジカメ

合宿免許で来た人は、同じ目的で合宿に来ていますので、お互いに友達になりやすいので、合宿免許で仲良くなった友達と思い出の写真を撮といいですね。卒業してから友達にハガキの写真を印刷して手書きのハガキを送れば、友達も喜ぶと思いますよ。

●音楽プレーヤー

教習の空き時間や移動するとき、教習で上手くいかず落ち込んだときに気分転換で音楽を聴いてリフレッシュするのに音楽はぴったりかもね。

●ゲーム機など

気分転換にゲームもありですね。相部屋の人とゲームで盛り上がるのも、たまにはいいかもしれませんね。けど、免許を取得しに合宿にきていることを忘れないようにして下さい。

●本、雑誌、観光ガイドブックなど

合宿免許のプランによっては観光をする時間がある場合もあります。また教習が午前中で終わって昼からは空き時間の場合もあるかもしれません。そんな時、ちょっと近くの観光名所に行ったり、教習所の近くに穴場の観光スポットやカフェなどあるかもしれません。空き時間に教習所の周りを散策するのもいいですね。

番外編 卒業時の忘れ物ベスト3

持って来るものの紹介はしましたが、持ってきたのはいいけど、帰るときの忘れ物についても教えておきます。みなさんは忘れないようにして下さいね。

●携帯の充電器

携帯の充電器は毎日使うものですが、合宿免許の宿泊施設で忘れ物が多いのが携帯の充電器です。以外な気がしますが合宿免許の人は卒業検定を受けた日に自宅に帰る人が多いです。そのため卒業検定の前日の朝まで携帯の充電器を使用しています。携帯の充電器は家でも、そんなに取り外しをしないので、帰る直前に色々と荷物の中に入れるときに、うっかり忘れる人が多いのかもしれません。

●洗面用具

シャンプー、リンス、石鹸なども忘れもので多いです。ですが、こちらは、消耗品ですので忘れるというよりも置いて帰る人がおおいのかもしれませんね。

●タオルなど

帰る前日に洗濯をして、そのまま洗濯物を干していることを忘れてしまうのでしょう。特にタオルの忘れ物がおおいようです。

 

まとめ

事前の準備をしっかりとして合宿先で忘れ物がないようにしておきましょう。特に住民票などは簡単に入手できなかったり、郵送にも時間を費やしたりして最悪の場合は検定が受けれないなんてこともあるので気をつけておきましょう。
そして最後に、合宿免許はあくまでも免許取得が目的となり観光旅行とは少し違います。合宿期間中に仲良くなった友達と楽しくすごす時間もあります。実際、技能教習や学科教習、仮免学科試験、技能試験など、しないといけないことが、たくさんあります。試験に合格しなければ、その後の日程もおおきく変わることになります。合宿期間中は遊びよりも免許取得を優先し、楽しい思い出にしましょう。

 

 

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